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【後編:ウォーキングアプリ3選】健康経営でおすすめなウォーキングアプリをご紹介!

この記事はこんな方におススメです!!!

・健康経営の施策で何をやって良いか迷っている方

・健康経営の担当者でウォーキングを自社で取り入れてみたい方

・その他諸々の方

ウォーキングに、万歩計をはじめとする機能が充実したアプリは、今や欠かせない必需品です。

今回ご紹介するのは、健康経営で実施するウォーキングイベントで活躍するアプです。

コミュニケーションを図りながらイベントを盛り上げてくれるアプリ3選をご紹介します!

1.ゲーム感覚でウォーキングを楽しめる【aruku&(あるくと)】

「あるくと」は、ウォーキングの歩数やコース、体重管理だけでなく、目標歩数を自動設定してくれるアプリです。

ゲーム要素が多く含まれていて、歩くことで地図上のキャラクターと出会い、さまざまなミッションをクリアすることで景品が当たります

このゲーム要素を活用して、ウォーキングイベントを開催する企業が増えています。

リアルタイムに反映されるランキング機能もあるため、イベント中に個人成績、チーム成績を確認することも可能。

イベントがさらに盛り上がること間違いなし!

「あるくと」は、担当者のサポートも行っており、専用管理ツールで運用負荷を軽減することができます。

1ヶ月無料体験もあるので、まずはお試しで利用してみてはいかがでしょうか?

aruku&(あるくと)

2.オンラインのウォークラリーでコミュニケーション活性化!【グッピーヘルスケア】

「グッピーヘルスケア」には、イベント期間中、チーム内の累計歩数の平均を競うことができるイベント機能があります。

コースは多数用意されていて、歩数が増えるとコース内のスポットが進みます。

チームの編成は自由にカスタマイズ可能です。

ランキングはリアルタイムで更新され、チーム内のチャット機能もついているため、密にコミュニケーションを取りながらイベントに参加できます。

従業員の操作案内から表彰までサポートしてくれるので、忙しい担当者でもおまかせで運営可能。

申し込みから1ヶ月で運用できるので、イベントのスピード開催もかないますよ!

グッピーヘルスケア

3.匿名のチーム制で生活習慣の改善に取り組む【みんチャレ】

同じ目標を持つ匿名の5人でチームを作り、食生活の改善や運動習慣の定着に向かって活動する「みんチャレ」。

三日坊主防止アプリと銘打ち、ダイエットや禁煙がなかなか続かないのは、1人で孤独に戦うからだと考え、チームを作って共通の目的(チャレンジ)に向かって活動します。

チャレンジは、食事改善やトレーニング、ウォーキングにはじまり、早起きやマインドフルネス、勉強など多岐にわたるのも特徴です。

アプリの評価は2023年6月時点で4.7と高く、ユーザー数も140万人を超えています。

高齢者同士でチームを組める自治体向けのサービスや、ダイエットや禁煙に取り組む企業向けサービスもあります。

みんチャレ

アプリを活用して楽しみながらウォーキングしましょう!

企業が始めたから、義務だからという理由でスタートすると、何事も長続きしにくいものです。

ゲーム感覚で、仲間と一緒に楽しくウォーキングや健康改善に取り組みましょう!

ウォーキングイベントにもアプリを活用すれば盛り上がるに違いありません。

今回ご紹介した3つのサービスも、健康経営優良法人の認定項に使用できるアプリです。

企業や自治体でウォーキングイベントを開催したい場合には、ぜひ利用を検討してみてください。

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